インテリア診断とスタイルの登録

インテリア診断では、自分で設定した壁紙、床、家具の色にバラツキがないかを確認することができます。

また、施主様のお好みを事前に登録しておき、一括で内装を簡単に仕上げることもできます。

自信満々の部屋を作り上げた後、インテリア診断で評価が悪ければ、けっこう落ち込みますが、内装で悩んだときの手助けになる便利な機能です。

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部屋セットの登録

よく使う部屋や間取り、お客様から反響が高かった部屋パーツ、細かく配置した家具など、次に使うことがある部屋を、家具付きで登録することができます。

部屋、ドア、家具、窓、これらすべて登録し、ほかで使いまわすことができるので、特に細かく家具を配置した場合など、取っておくと次の作業が楽になります。

部屋セットの登録と、解除の仕方を紹介します。

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設備記号を配置

意匠図の段階でCAD図面をおこしたいとき、コンセントや電話の設備記号を配置しておくと照明プランを立てやすくなります。

3D Archi Designerではあらかじめ、よく使う設備記号を用意してくれているので、
ほとんど用意されたものだけで図面を描くことができます。

また、設備記号の配置方法は2種類あるのでその方法をご紹介します。

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出窓

出窓は一昔前にはよく流行っていたけど、最近はあまり見ないですね。

結露に弱いということを耳にしますが、設計をきちんとしていれば問題ないです。特に部屋を広く見せ、窓辺に花やオブジェを飾れるなど、住む人にとってはとても便利な窓です。この造作出窓の操作方法をご紹介します。

といっても、3D Archi Designerの操作はとっても簡単で種類が豊富なのが嬉しいです。

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天井照明

間取りを作成し、家具を簡単に設置して、壁紙を作って。。。と、1件の家を作るのに割と時間がかかります。

人によって作成順番は様々ですが、特にレンダリングの決め手となる照明の配置に時間がかかってしまいます。

ここでは、とりあえず急いで全ての家具を配置したい!という人のために、照明を一発で配置してくれる便利な機能を紹介します。

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