外観パースや内装を特殊効果機能を使ってアウトプットすることが可能です。

輪郭線強調では、よくある内観図よりも個性的に、
ワイヤーフレームでは、建具や天井高の確認がしやすいようカラー別になっています。

その特殊効果をスクリーンショット付きでご紹介します。

  1. 断面
  2. ホワイトモデル
  3. 半透明モデル
  4. 輪郭線協調
  5. ワイヤーフレーム

上の5つの特殊効果は、立体化の画面でならどこでも表示することができます。

メニューの一番上にある、星のアイコンがついた特殊効果で選択するだけです。

全部で5種類と言いましたが、断面は断面+ホワイトモデルなど、
断面図はプラスアルファで表示することができます。

以下でスクリーンショットでご紹介します。

背景色はわかりやすいように、黒で統一しました。

断面

ホワイトモデル

半透明モデル

輪郭線強調

ワイヤーフレーム

新築物件の外観パースや見積書を見せるとき、
書類の表紙にご自宅のワイヤーフレームを画像で貼り付けてあげるなど、
さりげないサービスがアーキ&マイホームデザイナー(Archi Designer)は
簡単にしてくれます。


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